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2010年10月30日

「ミッション・インポッシブル」第4弾の製作発表会見にトム・クルーズら


「ミッション・インポッシブル」第4弾の製作発表会見にトム・クルーズら


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2010年10月28日

「殺される」?米俳優ランディ・クエイド夫妻、カナダに亡命を希望


「殺される」?米俳優ランディ・クエイド夫妻、カナダに亡命を希望

映画『ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)』『インデペンデンス・デイ(Independence Day)』などへの出演で知られる米ハリウッド俳優ランディ・クエイド(Randy Quaid、60)とその妻が、米国のセレブを標的とする殺し屋集団に命を狙われていると主張し、28日にもカナダへの亡命を申請する意向を示している。

 クエイド夫妻は今月21日、カナダの太平洋沿岸バンクーバー(Vancouver)で、米裁判所が出した逮捕状に基づいて身柄を拘束された。

 夫妻は、2人が「ハリウッド・スター殺し」と呼ぶ集団に殺される恐れがあると主張している。22日に行われた1回目の審問の後、妻のエヴィ・クエイド(Evi Quaid)は報道陣に対し、「ハリウッドでは商業的利益を上げるために映画スターが殺されている」「ヒース・レジャー(Heath Ledger)も殺された」などと語った。

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2010年10月20日

キース・リチャーズ、自伝で明かすロックンロールな人生


キース・リチャーズ、自伝で明かすロックンロールな人生


ドラッグ、音楽、ミック・ジャガー(Mick Jagger)、そしてその恋人との浮気、逮捕、恋愛――。26日に発売予定のキース・リチャーズ(Keith Richards、67)の自伝「ライフ(原題、Life)」は、彼自身と同じようにあらゆる点で「ロックンロール」な内容になっている。

 16日発行の英紙タイムズ(Times)に、「ライフ」の一部が掲載された。そこでは、最も崇拝され最も影響力の強い20世紀のバンドの1つとなったローリング・ストーンズ(Rolling Stones)が、どのように世間を騒がせてきたかが明かされている。

■ミック・ジャガーについて

 リチャーズの人生を余すところなくさらけ出した内容は、作曲の相棒ジャガーとの問題だらけの関係についても触れている。リチャーズはジャガーのことを「陛下」や「ブレンダ」と呼んでいるが、1980年代初め頃から「耐えがたい」存在になったという。

「ミックのことは愛してたけど、もう20年もやつの楽屋には入ってない。時々思うよ。『友だちが恋しい、やつはどこへ行っちまったんだ?』ってね」

 また、ジャガーの「ペニスはちっちゃい」とも書いている。これは明らかに、ジャガーのかつての恋人マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)から聞いた内容だと思われる。

■バンド内での寝取り寝取られ

 フェイスフルは、リチャーズから始まるストーンズの複雑な一連の逢い引き問題に巻き込まれた。リチャーズはまず、バンドメンバーのブライアン・ジョーンズ(Brian Jones)の恋人アニタ・パレンバーグ(Anita Pallenberg)とスペインへドラッグ旅行へ出かける。その後、リチャーズはパレンバーグがジャガーと浮気していたことを知り、ジャガーの恋人フェイスフルを寝取ることでジャガーに仕返ししようとしたのだ。しかし、ベッドインの最中に見つかってしまい、窓から逃げるはめになる。

 ジョーンズは1969年に自宅のプールで溺死したが、リチャーズとパレンバーグの関係は続き、3人の子どもが生まれた。

 リチャーズはパレンバーグについて、こう書いている。「バレンシアのオレンジの香りを今でも思い出すよ。アニタ・パレンバーグと初めて寝たときのことは、何でも覚えてるものさ」

■リチャーズの自宅に警察の手入れ

 リチャーズとパレンバーグは、リチャーズの自宅で起こったドラッグに絡む手入れ騒動の後にスペインに飛んだ。リチャーズとジャガーはこのとき逮捕され収監されたが、リチャーズの有罪判決は覆され、ジャガーの判決は取り消された。

 自伝の中でリチャーズは、この手入れのことを次のように書いている。

「ドアがノックされて窓からのぞくと、家の外には同じ服を着た「小人」が大勢いた。警官だったけど、俺にはわからなかった。ダークブルーの服に光る道具とヘルメットを身につけたとても小さな人間に見えたのさ。『すごい衣装だな。俺に用かい?とにかく入れよ。外は寒いだろ』と言っちまってたな」
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アンジー初監督作品に改めて撮影許可


アンジー初監督作品に改めて撮影許可

ボスニア・ヘルツェゴビナ当局が米女優アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)の初監督作品の撮影許可を取り消した問題で、同地の製作会社スカウトフィルム(Scout Film)は18日、改めて撮影許可が下りたことを明らかにした。

 映画は1992〜95年のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争を舞台にしたラブストーリーだが、レイプされた女性と加害者のセルビア人男性による恋が描かれると報道されたことから、当局は撮影許可を取り消した。

 ジョリー側は誤解だとして見直しを求め、当局に脚本を提出していた。

 スカウトフィルムによれば、許可が下りたことから当初の予定通り、11月10日頃から2週間にわたってボスニアでの撮影が行われるという。

2010年10月18日

福山雅治の「龍馬伝」、アジアでの放送が決定



福山雅治の「龍馬伝」、アジアでの放送が決定
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A・ジョリー、初監督作の撮影許可取り消しに抵抗 当局に脚本提出


A・ジョリー、初監督作の撮影許可取り消しに抵抗 当局に脚本提出

米女優アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)が初監督を務める映画のボスニアでの撮影許可が取り消されたことに対し、ジョリー側は14日、取り消し撤回を求めるためにボスニア・ヘルツェゴビナ当局に脚本を提出したことを明かした。

 同作品は1992〜95年のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争を舞台にしたラブストーリーだが、地元メディアがセルビア人男性とこの男性にレイプされた被害者女性との恋愛が描かれると報じたことから、戦争で犠牲になった女性たちの団体が猛反発。当局が撮影許可を取り消した。

 ボスニア文化相は13日のラジオ放送で、脚本を読んだという人たちから聞いた話とは違う内容の脚本が提出されれば取り消しを見直すと語った。

 戦争犠牲女性団体の代表者は、「戦争中にレイプされた女性の数多くの証言の中に、レイプした男性と被害者女性が恋に落ちたという話は1つもない。私たちの苦痛をねじ曲げることは許さない」と述べている。

 今回の映画製作に携わっているサラエボの製作会社スカウトフィルム(Scout Film)の担当者は、「もちろん否定する。そんな話は脚本にはない」と説明。脚本を当局に提出し、良い返事を待っていると話した。

 一方で、ハリウッドの大物と仕事をする機会がほとんどない地元の俳優たちの間では、撮影許可の取り消しを検閲だと非難する声も上がっている。
 
 旧ユーゴスラビアで俳優として活躍したサラエボ県の文化相は地元紙オスロボジェニエ(Oslobodjenje)に、「これが、世界で既に忘れ去られたボスニアの悲劇を取り上げ、5〜6人のボスニア人俳優をキャスティングしたアンジェリーナ・ジョリーに対する礼なのか?」とコメントしている。

 映画は既にハンガリーでクランクインしており、11月にボスニアの首都サラエボ(Sarajevo)と中部ゼニツァ(Zenica)での撮影が行われる予定だった。

2010年10月13日

B・ウィリス主演映画の上映会、S・スタローンも登場


B・ウィリス主演映画の上映会、S・スタローンも登場

ブルース・ウィリス(Bruce Willis)、モーガン・フリーマン(Morgan Freeman)、ジョン・マルコヴィッチ(John Malkovich)らが共演した新作映画『レッド(原題、RED)』の特別上映会が11日、米ハリウッドで開催された。会場では、祝福に駆けつけたシルヴェスター・スタローン(Sylvester Stallone)の姿も見られた。写真は、レッドカーペットに登場した出演者のカール・アーバン
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2010年10月12日

米ソウル歌手ソロモン・バーク氏、死去


米ソウル歌手ソロモン・バーク氏、死去

「キング・オブ・ロックンソウル(The King of Rock 'N Soul)」と呼ばれた米ソウル歌手ソロモン・バーク( Solomon Burke)氏が10日、オランダ・アムステルダム(Amsterdam)のスキポール(Schiphol)空港で死去した。70歳。自然死という。

 12日にアムステルダムで公演を行う予定だったバーク氏は、ロサンゼルス(Los Angeles)を出発して同空港に到着。コンサート主催者によれば、着陸直後の機内で死去したという。

 1940年3月21日米フィラデルフィア(Philadelphia)生まれ。56年に初のアルバムをリリースすると100万枚のヒットとなり、61〜68年にはアトランティック・レコード(Atlantic Records)のもとで32枚のシングルを出した。代表曲の1つ「エブリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラブ(Everybody Needs Somebody to Love)」はローリング・ストーンズ(Rolling Stones)がカバーし、映画『ブルース・ブラザーズ(The Blues Brothers)』(1980年)で使用された。

 2001年には「ロックの殿堂(Rock and Roll Hall of Fame)」入りを果たし、翌02年には「ドント・ギブ・アップ・オン・ミー(Don't Give Up On Me)」でグラミー賞を受賞している。

 最近のインタビューでは、70歳を迎えながらも引退する意思はなく、世界で活動を続けていく意欲を語っていた。

 バーク氏の公式サイトによれば、家族は子どもが21人、孫が90人、ひ孫が19人いる。前ローマ法王のヨハネ・パウロ2世(John Paul II)もファンだったという。
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2010年10月01日

トム&キャメロン、『ナイト&デイ』のジャパンプレミアに登場


トム&キャメロン、『ナイト&デイ』のジャパンプレミアに登場

映画『ナイト&デイ(Knight and Day)』のジャパンプレミアが28日、都内で開催され、共演したトム・クルーズ(Tom Cruise)とキャメロン・ディアス(Cameron Diaz)が登場した。映画の全国公開は10月9日から。写真は、ファンに手を振るディアス
posted by リズ at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | キャメロン・ディアス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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